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更新日:2018年6月14日

平成30年のトピックス

見出し目次
#4月のトピックス      

6月14日 伝統文化を学んだよ

神楽を披露する保存会の方々

真剣にメモを取る子ども達

講義の様子

 片葩小学校の3年生84名を対象に、地域のお祭りや伝統文化について学ぶ「おまんとの話」が開かれました。石浜おまんと祭保存会会員を講師に招き、馬と神様の関係性、おまんとの歴史やその宗教的意味などについて話していただきました。最後には神楽の演奏もあり、地域の伝統文化をじっくりと学ぶ1日となりました。参加した女子児童は、間近で聞いた大迫力の神楽を振り返り、「普段聞く音楽とは違う、特別な音色に感じました」と感想を話してくれました。

6月13日 製塩土器をつくったよ!

完成した製塩土器を片手に笑顔を見せる女の子、後ろには真剣なまなざしで粘土をさわり製塩土器を形成している児童たちが見える

粘土をこねる男の子

製塩土器の作り方を指導する資料館職員

 東浦町郷土資料館(うのはな館)で、生路小学校3年生65名を対象に「製塩土器作り」が行われました。児童たちは講師に教えてもらいながら、粘土を丁寧に捏ねて、土器を形成しました。また、別室では、生路地区の塩づくりの歴史についても学びました。参加した女子児童は「粘土がやわらかくてお皿の部分が破れてしまったけれど、最後にはお手本みたいにきれいな土器ができました」と笑顔で感想を話してくれました。7月にはこの土器を実際に使用して塩づくりを行います。

6月13日 東浦から出土した土器を展示

土器の展示

出土品を見つめる児童ら

出土した貝殻や骨

出土品

動物の骨

 平成29年度、緒川地区の天白遺跡発掘調査で大量の土器や生活で使われた品々が出土しました。これらの出土品は弥生時代(紀元前1世紀)や古墳時代(3~7世紀)に使われていたものと、はるか昔のものばかり。東浦町郷土資料館(うのはな館)では、8月19日(日曜日)まで、現段階で復元できたものから展示する速報展を開催しています。ロマンあふれる出土品の数々をぜひ見に来てくださいね!

うのはな館企画展「東浦で発見ー弥生時代・古墳時代の村ー」

6月10日 訓練の成果を発揮しました!

小型ポンプ操法の部で優勝した石浜分団

開会式の様子

選手宣誓

火点めがけて放水する消防団員

真剣なまなざしで整列する

ホースを持って走る

操法大会

東浦町北部グラウンドで「第47回東浦町消防団消防操法大会」が開催されました。町内6分団が小型ポンプ操法の部と消火競技の部の2部門に出場し、日頃の訓練の成果を披露していました。大会結果は石浜分団が2年連続2部門優勝と連覇を果たしました。詳細は次の通りです。

2年連続2部門優勝 石浜分団の皆さん

2部門優勝した石浜分団の集合写真

小型ポンプ操法の部

優勝 石浜分団

準優勝 緒川分団

3位 藤江分団

消火競技の部

優勝 石浜分団

準優勝 緒川新田分団

3位 緒川分団

個人表彰

優秀賞 石浜分団 指揮者 後藤僚太(ごとうりょうた)さん

優秀賞 石浜分団 1番員 町田宗吉(まちだむねよし)さん

優秀賞 生路分団 2番員 太田雅之(おおたまさゆき)さん

優秀賞 藤江分団 3番員 杉本達紀(すぎもとたつき)さん

6月9日 夏の公園で、涼しげなひと時♪

コンサート

 このはな館で、風糸(かざいと)のお二人による「初夏のちょこっとコンサート」が開催されました。尺八とハープで奏でられるやさしい音色に、来館された方たちはうっとりとした様子で聞き入っていました。次回は9月8日(土曜日)を予定しています。誰でも自由に出入りできるコンサートなので、気軽に来てくださいね♪

6月9日 中央文化展

生け花

絵画

書道

着物

 文化センターで、第41回中央文化展が開催されました。絵画や写真、書道、盆栽、生け花などの力作が多数展示されていました。訪れた皆さんは、豪華な生け花や繊細な絵画などをじっくりと鑑賞していました。

6月2日 川の生き物を探そう!

川の生き物を探す男の子たち

魚の捕まえた方を教わる女の子

川魚を捕まえる男の子

捕まえた生き物

水槽を見る親子

生き物の解説を聞く子どもたち

 明徳寺川で「東浦の自然に親しむ観察会」が開催され、子どもから大人まで大勢の方々が参加しました。講師には知多自然観察会会員を招き、「川岸に隠れている魚を驚かして、タモに誘導する」と川魚の捕まえ方を教わった後、参加者は明徳寺川に入り、ウナギやボラ、テナガエビ、ウシガエルなどを捕まえていました。捕まえた生き物の名前や生態について知多自然観察会会員に教わった後、放流しました。

6月1日 町制70周年記念式展

集合写真

名誉町民日高様

式典の様子

 東浦町が町制を施行して70年の本日6月1日(金曜日)、町制70周年記念式典を開催しました。名誉町民日高昇(ひだかのぼる)様の顕彰、様々な分野で東浦町にご貢献いただいた皆さまへの表彰、石浜保育園園児による健康体操の披露、東浦町PR映像の上映などを行いました。

 町内外より多数のご来賓にご出席いただき、表彰受賞者を含め参加者約350名の
盛大な式典となりました。ご参加、ご協力いただきました皆さま、誠にありがとうございました。

(注意)日高昇様の「高」は正しくは「ハシゴダカ」ですが、機種依存文字のため表示を変えています。

東浦の歴史を学ぼう!おだいちゃんすごろく

5月30日 食べて学ぶ食育の大切さ

給食参観で女の子が給食を食べる様子を優しい目で見守るお父さん

給食試食会の配膳の様子

給食試食会で給食を食べながら歓談する保護者ら

給食参観の様子

給食参観の様子

 森岡小学校で、給食への関心を高める「給食試食会」が行われ、1年生の保護者60名が参加しました。栄養教諭の早川(はやかわ)先生を講師に招いた「栄養バランス」についての模擬授業を受けた後、図工室で給食の試食会を行いました。久しぶりの給食を前に、保護者同士の会話も弾んでいるようでした。また、試食会の後には、1年生の給食参観も行われました。

5月28日 人権に対する理解を深めよう

委嘱式の様子

決意表明をする代表者

 西部中学校で「中学生人権サポーター」の委嘱式が行われ、9名の生徒が委嘱されました。代表の早川羽乃(はやかわうの)さんは「人権意識の向上のために、1年間頑張ります」と力強く決意表明をしていました。今後、人権に関する作品募集やSOSミニレターの校内広報活動、町内の各種行事での人権啓発活動などを行います。

5月27日 私たちの手できれいなまちを

美化活動に取り組む女の子

集合風景

美化活動に取り組む親子

美化活動

美化活動する親子

美化活動

 各地区のコミュニティで、住民の皆さんが自主的に地域の環境美化に努める「ゴミゼロ運動」が行われ、多くの方にご参加いただきました。生路地区の4区・5区では、30名以上が生路コミュニティセンターに集まり、午前8時30分から1時間かけて、草刈りやゴミ拾いなどの環境美化活動に取り組みました。ゴミゼロ運動に参加した女の子は「道路にはみ出ていた草を抜きました。きれいになって気持ちいいです」と感想を話してくれました。

5月22日 田植えで泥だらけ!

田植え

田植えの様子

田植えの方法を東楽会会員より教わる児童ら

 緒川小学校内に作られた田んぼで、5年生100名を対象に、「田植え」が行われました。児童らは、講師に招いた老人会「東楽会」会員から「苗は、上部が水面に触れないようまっすぐ垂直に、太陽をたくさん浴び、風通しを良くするため等間隔に植えること」と田植えのコツ教わると、田んぼの泥に足を取られながらも、丁寧にひとつずつ植えていました。

 田植えを体験した女の子は「足が泥にはまり何度も転びそうになりました。ひとつひとつ丁寧に植えたので秋の収穫が楽しみ」と感想を話してくれました。

5月21日 春のお祭りもりあげ隊

集合写真

歓談中の様子1

歓談中の様子2

歓談中の様子3

 4月21日に行われた「第25回於大まつり」で、ふれあいボランティア「春のお祭りもりあげ隊」としてふれあい縁日を運営した中学生57名のうち8名が神谷町長を訪れ、縁日の売り上げ18,029円を寄付しました。寄付金は乾坤院の復興を目的とした「於大のふるさと 文化財等保存活用事業」に寄付されます。

 ふれあい縁日では、光る泥だんごづくりと、スーパーボールすくいを出店し、於大まつりを盛り上げてくれました。当日はいっぱいの人であふれ、大盛況の様子でしたよ。

5月21日 ご寄附をいただきありがとうございました

寄附贈呈式

寄附に対するお礼を話す神谷町長

バザーでの様子を話す職制会会員の皆様

 役場で寄附贈呈式が行われ、株式会社豊田自動織機全社職制会から東浦町福祉事業へ12万200円が寄附されました。本寄附金は、5月20 日(日曜日)に開催された「2018ショッキフェスタ」にて行われたバザーの売上金で、全社職制会は、社会貢献の一環として、毎年、工場のある市町から1市町を選び、売上金を寄附しています。

 全社職制会の会員は「全職員が社会貢献になるならばと各家庭から未使用品を集めて、自ら販売しました。バザーのため単価が低く、寄附額としてはそれほど大きくないですが、気持ちはなによりこもっています。東浦町民の方が幸せになるように使ってほしいです」と寄附金への想いを話してくれました。

5月19日 親子でいものつるさし

いもの苗を植える親子

いもの苗を植える親子

 緒川地区のふれあい農園で「いものつるさし」が行われ、緒川小学校の児童と保護者をはじめ計150名以上が参加しました。子どもたちは1人5本の苗を一生懸命植えており、お父さんお母さんと協力して農作業を楽しんでいました。「焼いもにして食べるのが楽しみ♪」と、はやくも10月の収穫が待ち遠しい様子でしたよ。

5月17日 水害に備えて!

土のうを軽トラックに積む職員

水防訓練に取り組む職員

水防訓練に取り組む職員

 役場で新規採用職員と未実施職員が対象の「水防訓練」が行われました。新規採用職員らは、水害が起きた際の危険箇所を確認したほか、河川の水位の測り方、土のうの作製方法や積み方を学んだ後、120袋以上の土のうを実際に作製しました。訓練を終えた新規採用職員は、土のう作製でかいた汗をぬぐいながら「非常配備前に学べてよかった。いざというときにテキパキと動けるよう復習したい」と感想を話してくれました。

5月14日 泥だらけになって田んぼづくり

笑顔の女の子

代掻きを頑張る子ども達

東楽会会員の皆さん

 緒川小学校内に作られた田んぼで、5年生102名が田んぼの整地作業「しろかき」を行いました。

 今回のしろかきは総合的な学習「生きる力」の一環として行われており、田作り、田植え、稲刈り、稲こきなど米作りの一連の過程を体験することで、食物を育てることの大変さや食物の大切さを児童たちに再認識してもらうことを目的としています。児童たちは、東楽会の会員の皆さんから「バシャバシャと水を立てずに半歩ずつ丁寧に土を踏んで土を細かく砕こう、土の表面が平らになるように踏もう」と土の踏み方を教わった後、水を張った田んぼの中に一列になって入っていき、泥だらけになるほど一生懸命に「しろかき」をしていました。おいしいお米が育つといいですね♪

5月12日 ふるさとの歴史に触れよう!

ふるさと散歩

ふるさと散歩

ふるさと散歩

 森岡地区で「第2回 ふるさと散歩」が行われ、約20名の方が森岡地区の史跡を巡りました。参加者の皆さんは江戸時代に流行した、三山(富士山・白山・立山)への巡礼登山の証が多く残る村木神社などを訪れ、ふるさとガイドの方の説明に興味深く耳を傾けていました。参加した方は、「年に1、2回参加している。毎回新鮮な気持ちで参加でき、勉強になります」と話してくれました。

 第3回は5月26日(土曜日)に緒川新田地区で開催されます。興味のある方はぜひお申し込みください!

第3回ふるさと散歩(東浦ふるさとガイド協会ホームページ)

5月1日 楽しいね!さくらんぼ狩り

さくらんぼ狩り

さくらんぼ狩りをする園児

さくらんぼ狩りを楽しむ園児

 緒川新田地区の國分美智子(こくぶみちこ)さん宅に、緒川新田保育園の年中園児、年長園児が招待されました。園児らは、真っ赤に色づいたさくらんぼを見つけては摘み取り、甘酸っぱいさくらんぼの味を楽しんでいました。さくらんぼ狩りを終えると、國分さんに元気よくお礼を言って、感謝の気持ちを伝えていましたよ♪

角さんによるヴァイオリン演奏

 また、当日は國分さんと家族間で付き合いのあるプロヴァイオリニスト角憲明(すみのりあき)さんが園児に向けたミニコンサートも実施されました。ミニコンサートでは、園児たちになじみのある「こいのぼり」や「ちょうちょう」、「さんぽ」のほか、ベートーベンの「春」などが演奏されました。角さんのヴァイオリン演奏に合わせて園児たちは、大きな声で元気に歌っていました。

角憲明|Facebook

4月27日 全国大会がんばって!

激励会写真

役場で全国大会の激励が行われました。

JFA第22回全日本U-15 サッカー大会

  • 坪内 慶さん(北部中3)
  • 明比 岳さん(北部中3)

4月26日 おいしい玉ねぎとれたかな?

玉ねぎ掘り

あいさつ

たまねぎ

玉ねぎ掘り

たまねぎ掘り

 緒川保育園で「玉ねぎ収穫」が開催され、全園児230名が参加しました。講師には、緒川東楽会会員を迎えており、「おいしい玉ねぎの見分け方」や「収穫の仕方」を教わった後、実際に玉ねぎ掘りを体験しました。中には、根を強く張った大きな玉ねぎを取ろうと、力いっぱい葉を引っ張り、尻餅をついている子もいました。

 玉ねぎ掘りに参加した男の子は「玉ねぎ掘りが楽しくていっぱいとっちゃった。カレーにして食べたい」と元気いっぱいに感想を話してくれました。

4月21日 於大まつり

於大まつり

於大姫

於大の方

 第25回於大まつりが盛大に開催されました。当日の様子は特設ページで、たくさんの写真とともに紹介しています。ぜひご覧ください!

平成30年4月21日 於大まつり

4月20日 新入生歓迎♪スプリングコンサート

歓迎の気持ちを込めて演奏する生徒ら

スプリングコンサート

コンサートを楽しむ生徒ら

スプリングコンサート

会場を盛り上げる吹奏楽部の演奏

 西部中学校の中庭で、新入生や4月から赴任された先生方を歓迎するため、吹奏楽部員によるスプリングコンサートが開かれました。取り囲むようにして見ていた生徒たちからは、手拍子や歓声が送られ大盛り上がりでした。また、曲目には流行歌が並び、演奏中に先生方が歌声を披露する場もあり、笑顔のあふれる楽しいコンサートになっていました♪

4月18日 初めての学校給食

給食の時間

パイナップルを食べる男の子

給食を食べる男の子

給食を食べる男の子

給食を食べる女の子

 町内各小学校の新一年生にとって初めての学校給食。藤江小学校の新一年生56名は、元気よく「いただきます」と挨拶した後、友達との会話を楽しみながら給食を食べていました。初めての給食は「マーボー豆腐」に「蒸しシュウマイ」と子ども達に大人気の献立だけあり、おかわりをする児童もたくさんいましたよ。

 新一年生の女の子は「好きなものばかりでおいしかった」と給食の感想を話してくれました。

4月10日 八重桜が見頃です

八重桜

花見に来た家族

於大のみち

再会広場の八重桜

花見に来た家族

 明徳寺川沿い 於大のみちの八重桜が八分咲き~満開となり、見ごろを迎えました。紅、桃、緑と色とりどりの八重桜がとてもきれいに咲いています。今週末まで満開の八重桜が楽しめそうです。ぜひ、見に来てくださいね♪

4月10日 交通安全を呼びかけました

神谷町長挨拶

交通安全キャンペーン

交通安全キャンペーン

啓発物品の配布

 東浦役場東交差点で歩行者や運転手の方に交通安全啓発グッズを渡し、交通安全を呼びかける東浦町「春の交通安全キャンペーン」が行われ、半田警察署や知多一市五町高齢者交通安全推進協議会モデル老人クラブ緒川地区などから約60名が参加しました。

 高齢者の交通死亡事故の特徴として「夜間に反射材を着用していない」が挙げられることから、本キャンペーンでは、スローガンに「反射材を着けよう!光があなたを守る」を掲げ、交差点を通る歩行者や運転手の方に反射材を配布しました。また、平成28年度12月に施行した「東浦町飲酒運転根絶条例」の周知も図り、手持ち看板や旗を持ち飲酒運転防止の啓発活動を行いました。

4月7日 楽しいね!竹の子掘り

保全活動

竹の子掘り

竹の子の掘り

竹の子掘り

東浦自然環境の森で里山保全を目的とした「第10回 里山の保全活動と竹の子掘り」が開催されました。竹林管理を町民の手で行おうと、毎年1~2回行っており、今年で10年目。子どもから大人まで46名が参加し、竹の伐採や運びだしなどの保全活動や自然観察会を行いました。保全活動後にはお待ちかねの竹の子掘りに挑戦しました。袋に5~10本と詰め込み、重くて持ちきれない子どももいましたよ。

4月6日 ピカピカの1年生

校長先生のお話を聞く新一年生

入学式

校訓

六年生に花をつけてもらう一年生

緊張した表情をみせる一年生の入場

 町内各小学校で「入学式」が行われ、片葩小学校では76名の新入生が「片葩っ子」の仲間入りをしました。新入生は緊張した面持ちで6年生に手を引かれながら入場し、座席につくと校長先生や教育委員をはじめとする来賓の方からのあいさつに元気に返事をしていました。6年生代表の児童は「困ったことがあったらいつでも頼ってね」と笑顔で新入生を迎え入れていました。

4月2日 町制70周年に新しい風

代表挨拶

辞令交付の様子

 役場で辞令交付式が行われ、新規採用職員33名に辞令が交付されました。新規採用職員らは、町長から辞令を受け取り、決意を新たにしていました。 式典では新規採用職員の挨拶もあり、代表者は「今年、町制70周年を迎える東浦町。これまでの歴史を大切にしながら、更なる町の発展のため新たな取り組みに挑戦していきたい」と抱負を述べていました。

4月1日 入団しました!

入退団式

入退団式

 文化センターで「平成30年度東浦町消防団入退団式」が開催され、幹部・新入団員への辞令交付、退団者への感謝状の贈呈及び訓練を行いました。町消防団は新たに12名の団員を加え、今後も町民の安全・安心を守り続けます。今年は、水槽付き消防ポンプ車が更新されたため、見学会が行われました。

お問い合わせ先
広報情報課 広報統計係
〒470-2192 愛知県知多郡東浦町大字緒川字政所20番地
電話番号:0562-83-3111
ファックス:0562-82-0890

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